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  >>睡眠している間も脳は働き続けている右脳を使った勉強・受験対策の方法



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睡眠している間も脳は働き続けている・受験対策の方法

勉強もリラックスした状態で望むとアルファ波を出しながら学習できることをご存知ですか

リラックスした状態は、脳にアルファ波を多く出させ、脳を冴えた状態にしてくれます。
著名な発明家や思想家、有名なビジネスマンの誰もが使っている右脳ですが、右脳をコントロールすることで、自分の潜在意識を導き出し脳の力を何倍にもすることができるといいます。

勉強に関してもリラックスした状態で望むと、頭がうまく働くようになり思いがけないアイデアが出てきやすくなるといいます。


脳波には、アルファ波、ベータ波、シータ波など5種類あるそうです。
ベータ波などは、周波数20ヘルツの状態を指し、これが出ているとき脳は緊張状態にあるといいます。
ベータ波が出るときは、嫌いなことをしていたり、誰かに文句を言われたりしたときに出やすく、そのような状態では脳が思うように働いてくれません。

一方、アルファ波は周波数10ヘルツで、これは脳がリラックスしている状態で、脳は効率よく働き、思いもよらないアイデアが飛び出してくることが多いといいます。

このアルファ波が出ているとき、ベータエンドルフィンという物質が盛んに分泌されて、それはA10細胞を活性化させて脳内の「海馬」を刺激する。
「海馬」は記憶と深く係わる場所なので、結果として記憶力が高まるというわけです。

それじゃ、そのアルファ波を出すにはどうすればいいのか。
1つの方法として、「夢日記」をつけることがおすすめです。

我々が、睡眠している間も脳は働き続けて、特に記憶の整理作業をものすごいスピードで行ってます。

また、その作業中は右脳=潜在意識を使って行ってます。

つまり、その作業に意識を向けることにより脳の感性が高まって結果的に右脳の力を高めることになるのです。

まったく、夢を忘れてしまっている。という方も多いと思います。

しかし、就寝前に「夢を記憶する」と意識を持つと最初は3日に1回くらい夢を思い出すことができます。



続けていくと、ほぼ毎日を夢を思い出すことができるようになってきました。

さらにそれを続けていくと、今度は夢そのものを自分の意志でコントロールできるようになるそうです。

そうなると、まさしく睡眠学習。
自分で夢をコントロールして、夢の中で復習も行ってしまえばものすごい脳力を発揮することができるでしょう。

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